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2009年10月

2009年10月31日 (土)

[ラオスのベタな平日]どうやら雨期は終わっているようです

ちょっと今の環境では写真をアップできなさそうなので、文字のみでエントリしますが、



すでに10月も末、ラオスの雨期もどうやら終わったようです。



今日もビエンチャンから外へ車に乗って行きましたが、かなり空気も乾燥した晴天で、日差しはまだきついですが、日陰に入るとそれなりに風も心地よく感じられるようになってきました。ただ、道路沿いはかなり細かい砂埃が立ちこめて、それはそれでよろしくないのでありますが。



去年の今頃は、まだ雨に降られたりもしたんですけどね。今年は去年より若干雨も少なかったようです(台風を除く)。



というわけで、明日いっぱいこちらであります。写真つきの「ベタな平日」はまた別途。




2009年10月30日 (金)

[年の差なんて]すごいぞ爺さん、95歳差だと

というわけで(どういう訳やねん)、「ベタな平日」が続いているビエンチャンの日本語環境でネタを打っております。通常更新なし、と言っているときに限って、こういう環境があってできてしまったりするわけですが。



まあその、MLBとか海の事故とか奇跡的に助かってすごいぞ、とかいろいろとあるわけですが、特にすごいぞ、となるとこれに止めを刺すのではないかと。仮にやりたくても普通はできません。この年まで生きられること自体、私が生きている間に医学が長足の進歩を遂げても多分無理でしょうし。





国が国だけに、ホンマにその年齢はホンマか?という疑問は必然的にわくのですが、それはそれとしても相当の年齢であることは間違いないのでしょう。しかも相手が17歳って。何か財産目当てとかその他裏事情が?と下種な人間としてはついつい思ってしまうのですが、この「新郎」、言ってることもしっかりしてるみたいですし、ひょっとしてマジなのか?とも思うわけで。とするとさらに強烈に凄いとしか言いようがありません。



さすがにこれより若い年齢でこの年の差の結婚をするのは少なくとも日本では不可能でしょうし、ほかの国でも多分アウトでしょうし、この記録を破る爺さん(年齢の確かな)は出現可能か?ちょっと無理そうな気がします。







2009年10月28日 (水)

[北朝鮮に亡命?]たまにはこんな人もいるということで

記事を最初見たら「ミスプリか?」と思うようなネタですが、まあ犬が人を噛んでもニュースにならないが、という話もありますし。世の中どこにも変わった人はいるというわけで。





もともと北朝鮮が楽園に見えるという今となっては貴重な人物なのか、そもそもアレな人なのか、事件を起こした際の方便で言ったのが引っ込みつかないままそこまで実行してしまったのか、そこいら辺はわかりませんが、あちら側としても、そう使いでのありそうでもない人を養うほどの余裕はないはずで、人民への悪影響が生じないうちにお引き取り願う、という可能性もあるかも。



もちろん手土産付きで回収に来いよ、ということになるんでしょうが。







[iPhone]さすがは中国様

「お休み」と言いながら、某ラウンジにて通常更新になってしまっています。しかし、これはまあここまで見事にはまってしまうと、感心するよりほかありません。





そんなに「正規品」が嫌いか?っていう感じもしますけど、そこらへんで「お兄さん、偽物あるよ、どう?」って客引きしてそうな気がすごーくしてきます。



まあそれなりの機能が確保されていて見た目が似ていたら、少々アレなやつでも偽物の方がうんと安いし、故障だって時々しかしないし、、という人が腐るほどいてその腐るほどの人の分で十分に儲かり倒すだけの商売になってしまうというのが中国様の凄いところと言えば凄いところで。だから「売ったもん勝ち」市場がここにも出来上がってしまうわけですね。ひょっとしたら当局も経由した正規品にはない何かの機能があるかも知れず、ってことも?






お知らせ

いつもご来訪いただき誠にありがとうございます。


若干久しぶりのような気もしますが、本日より「ベタな平日」のため、土曜日まで、通常の更新はお休みいたします。例によっていつも遅いコメント、TB対応もさらに遅くなりますのであしからず。


向こうも雨期がほぼ終わっている頃、朝晩は多少は涼しくなっているでしょうか。




[アイスランド]マクドが消えていく国

北の離島国ですし、自国でこの会社が必要とする食材を調達できるというわけではないですし、国の経済がちゃんと回っているうちはそれでも経営は回転するのでしょうが、例のショックで最大の打撃を受けた国、ということにもなっていますし。





で、アイスランド国民が果たして死ぬほど困ってしまうのか?というと、それは恐らく「マク中」レヴェルに達してしまっている人もある程度はいるのかも知れませんが、多くの人にとっては「それで人生終わるわけでもなし」てなところでしょう。当たり前ですが。



消えるのがまるで大事件のような書き方でありますが、これもあくまで「一企業の事情」に過ぎないわけですし。「あ、そうですか」程度の対応でもよかったのかも知れませんが(そう言うんならネタにするなって)。







2009年10月27日 (火)

[NFLモード]変わり目?

NFLはWeek7。Bye Weekをはさんで、中盤の星作りをするところ、立て直しを図るところ、まあいろいろな時期ですね。



DALはBye明けのホーム(どうやら現地3時スタートのゲームでは、屋根とスタントの間から思いっきり西日が射し込んできてかなりまぶしいようですね。まあサイドは入れ替わりますから同条件ではありますが)でATLとの対戦。GAORAのLiveでやっていたので早めに見始めましたが、2Qはじめまでは「おいおい...」という流れ。いきなりATLに非常にきれいなロングドライヴをされ、INTの直後にファンブルでお返ししたりとろくなことがなかったのですが、ここで流れを変えたのが2週前に続いてのAustin。TOの直後のビッグプレイで逆転すると、その後は一度もリードを奪われることはありませんでした。今やRomoは「困ったときのジェイソン君」でしんどい目をすることがなくなったというだけでもパスの幅が広がったということが言えるでしょう。この日はプロテクションもまあまあよかったですし。ただ、R.Williamsへのパスがどうもぞんざいな感じに見えてしまうのはどうしてでしょう(やっぱり、昨年の途中からですが、何か合わないというところがあるんでしょうか)。試合の大きな決め手は2Q最後、タイムアウトを使った後のエンドゾーンを狙うしかないプレイで、パスラッシュをすんでの所でかわしたRomoが投げたパス。Austinの割を食って3rd WRに格下げになったCraytonがワイドオープンになっているあたりが何というか心憎い。これで17-7の折り返し。



後半、SnellingのラッシュなどでATLが1TDを返しますが、やはりそこで返したのがAustinのTD Reception。さらにCraytonのパントリターンTDまで出て、これまでほぼ盤石のプロテクションに守られていたRyanには4Sacksを浴びせ、T.Gonzalezへのラインをほとんど使わせず、要するに2Q以降はほぼ良いところばかりの勝利となりました。今週はDALにとって、チームの「変わり目」なのかも知れません。



どうやらAustinへのホットラインが確立しつつある状況で、DALのオフェンスは再び活性化しだしたようです。RACの強さもディフェンスにとってはかなりの脅威でしょう。無名大からの「ドラフト外入団」でスペシャルチーム中心に出ていて、ちょっとしたきっかけで一気に注目される、というあたりはRomoのシンデレラストーリーに似ている(Romoがこの間までプレースキックのホルダーをしていたのはご承知の通り)という話もあります。



これで4-2、次週はvsSEAといい流れかな、と思っていたら、NYGがARIにラッキーなTDなどもらいながらも後半競り負け(Eliの3INTも久しぶりではないかと)て連敗。気がつけばすぐそこにトップが、という状態になってしまいました。NYGはByeがまだですが、残りの対戦相手がかなり大変なんですよね。実はNFC EASTではDALの残り対戦相手が一番楽なのでは?という感じになっていますし。



というわけで、急にこの地区、混戦になってまいりました。PHIの戦いぶり次第では三つどもえのややこしさになってきそうです。






(10/26深夜追記)
MNFの同地区対決はPHIが終始リードを奪っての勝利。McNabbも投げすぎということはなく、逆に数字が足りんぞ、と言う感じ。VickもちょっとWildcatででてきたがやはり大した数字は出ず、それでもWASの状態の悪さに助けられた勝利、というところでしょうか。



そのWAS、先週来コーチ関係の問題が急に浮上してどうも落ち着かないチーム状態になっていますが、それが波及したのかこの試合でもCampbell周辺でのミスが続出。さらにCooleyが足首をひねったか、と思ったらこれがOut for Seasonとなりそうな意外な重傷。WASがこの地区独りで沈んでいく傾向というのは避けられなさそうです。



その他ですが、まずはHOUがこの時期にして5割を超えましたね。Schaubがかなり安定してきて前半に大きくリードを奪い逃げ切り。だからIND(今週も楽な相手だったということで)にすぐに追いつけるという訳ではありませんが、とりあえず2週後の@INDはある程度楽しみになってきています。一方のSFはS.HillからA.SmithにQBを替えて、Crabtreeが3TDと華々しいデビューを飾ったものの後半の追い上げ空しく3-3。これではこの地区、ARIが走り出すかも知れません。



前半Breesから相次いでINTを奪い、完全にペースを握っていたように見えたんですが、MIAが後半ガラッと攻めのリズムを替えてきたNOに結局押し切られてしまったという試合。34点取ってもそれ以上取られては、というところですが、しかし後半は特にあれよあれよ、という感じに見えました。NOの爆発力を止めるチームはどこかに現れるのでしょうか。



CHI@CINでは、Palmerが5TD、Bensonが189ydsと当たりまくり、CINが前半でほぼ勝負を決めてしまいました。CHIはCutlerの3INTを含む4TO、Rushingも出ないで自滅していく格好です。まだ3-3なのにこれでは存在感が薄くなってきそうな状況。一方CINは久々の5-2で、PITと相星ながら地区首位の座を守っています。さてどこまで行くのかベンガルズ。



その他は、展開的には想定どおりという試合が多かったですね。年に1度のLondonでの試合も、特にこれという波乱もなくNEの大勝で終わってしまいましたし、先週UpsetをやらかしたOAKもKCも今週は沈黙状態に戻ってしまいましたし(NYJはSanchezにあまり重い仕事をさせないようにしていたのがよかったのかも。Rushing大爆発でしたね)。



「変わり目」も、あるところにはあるけれど、といった具合かも知れません。全勝、全敗組に、次週は動きはあるのでしょうか。







2009年10月25日 (日)

[NWA]激論か居眠りか?

ノースウェスト航空は私がかつてはよく利用した会社でありますが、関空からの北米直行がなくなってDELTAと統合されて、とか言う以前に利用する用事がないというだけですが、まあその以前から、典型的なアメリカのエアラインですので何もなければ何もないが当たってしまえば当たってしまうというもの。



というわけで乗客には大らかさが必要とされてしまうわけですが、これは乗っていても、「おいこの飛行機いつ降りるんや?という状況になったのではないかと。





恐らくコクピットには2人乗務で、揃って居眠りでどこかへ飛んでいった、というのもちょっと考えにくいような気がするのですが。



しかし、目的地、しかも彼らの本拠であるMSPへの航路をすっ飛ばしてまでする激論、というのも簡単には想像できないんですけど。何らかの警報とかも出ていなかったんでしょうか。



まあとりあえず戻ってこられる程度の距離であったのが不幸中の幸いということかも。変な操縦するよりはマシかも知れませんしね。




(10/28夜追記)


どうやらコクピット内でノートPCを使用していた形跡があり、DELTAからの更新にも応じずに買収後の勤務スケジュールとかを話しているうちに気がつけばえらいことになっていた、ということらしいです。パイロットは免許取り消しだそうで、まあ仕方ないですねここまでやってしまうと。




(今日聴いていたCD)


Cyprien Katsaris: Latin American Recital Vol.1 / Mexico


PIANO 21: P21 002 (1996年録音)


Cdcover_p21002 PIANO21というレーベルはカツァリスの専用レーベルで、自らプロデューサーとしてプログラムしたアルバムを製作しています。



このディスク (音のサンプルもあります)はメキシコの音楽、その中でも19世紀から20世紀前半までの13人の作曲家の作品を集めたもので、作曲家で言うとカストロ、ポンセ、カラスコ、ヒメネスあたりまで。いわゆる「聴きやすい作品」が並んでいます。結構楽譜には手を入れていて、ヴィルトゥオーゾ的に弾いている部分もあるようですが。



ところで、「波濤を越えて」という有名なワルツがありますね。曲名ではピンと来なくても音を聞けば誰でもわかる旋律の曲ですが、これって私もこのディスクを聴くまで、メキシコのフベンティーノ・ロサスという作曲家の曲だとは知りませんでした。オトミ族というインディオの出で、音楽一家ではありながら家計は貧しく、ヴァイオリンを弾きつつ生活のために曲を書いては安く売らざるを得ず、というのが続いていたようです。この曲も著作権は他の曲とセットで僅か45ペソで売り払われたと言われており、その後世界的な名曲になったことを思えば何とももったいない話なんですが、本人はキューバに渡って間もなく、26歳の若さで病死してしまいます。死後に欧州でも頻繁に演奏されるようになったが、誰も作曲家の姿を汁物はなく、お国の通俗曲として楽しまれてしまっていた、というのはそれだけ親しみやすい名曲だ、とも言えるわけですが、その名曲がこの中にも収められていまして、ワルツとして完成度の高い音楽を聴かせてくれています。



その他の曲も、まあ気楽に聴くのでも十分な内容です。いいディスクですよ。







[温暖化]寒いと出てくる懐疑論

私、個人の立場といたしましては従来より地球温暖化(という現象およびそれを巡る胡散臭い金儲け策動に対する)懐疑派であるというのは、当ブログをご覧いただいている方には過去のエントリにもその筋で書いていますのでおわかりかと思いますが、ではこういう記事に「よしよし」と言うかというと何だかちょっと別問題のような気もいたしまして。





先週はNEの試合でちょっと早過ぎるやろという雪模様もありましたし、Dallasの天気予報なんかを見ても、「あれ?えらい涼しいやんか」という気温ですし、この辺りから見るに、彼らのパターンとして、



「自分の周りが全ての基準」



というお馴染みの法則が働いているだけなんではないか、という気がしてくるわけですね。いやその、個人的には方向性として正しいとは思いますけど。



まあどこにあるのかわからない権威を寒かろうが所詮は商売だろうが盲信していつハシゴを外されるかわからない某国よりマシではないかとは思いますが。






2009年10月24日 (土)

[クライマックスシリーズ]どっちも終わり

というわけで行きがかり上連日続けてしまっている日本シリーズ出場チーム決定シリーズ、両リーグともホームの3-1で迎えた4試合目は、札幌がデーゲーム、東京がナイトゲーム。まあ最初っからそうなっていたわけですが、私諸々の用事がありまして昼はすっかりスルーしてしまっておりました。



さてそのパ・リーグの試合をあとでチェックしてみるというと、楽天の先発・藤原がどこまで頑張ってくれるか(状況によってはあの人あたりのスクランブルリリーフはありそうなところ)が鍵、というところでしたが、初回にスレッジの犠飛で早速先制した日本ハムが2回裏に田中のタイムリーとひちょりの2ランで4-0。早くも終了モードか?というところを、1巡目には先発・藤井に完全に抑えられていた4回表に楽天が反撃開始。セギノール、宮出のタイムリーで1点差に詰め寄ります。



接戦状態で後半に進んだ試合を動かしたのはホームの力でしょうか。バッテリーエラーで2塁に進んだ走者をスレッジが還し、さらに鶴岡がラッキーな内野安打でもう1点。3点差で終盤に入ります。



楽天最後の粘りは8回表、セギノールがリリーフの金森からタイムリーを放ちますがその後のリンデン、中村と三振に倒れて追い上げきれず、逆に8回2死2,3塁で登板した岩隈から、このシリーズ当たりまくったスレッジが3ラン。これで勝負は終わりましたね。



最後は武田久が9回を守りきって終了。日本ハムは2年ぶりのリーグ代表決定、そして両チームがグラウンドに集まって野村監督を胴上げするという「不思議な大団円」となりました。





一方の東京ドームは東野と中田の先発で始まり、初回、中日がシリーズ初めて三者凡退に終わり、一方の讀賣はいきなり坂本が2塁打で出ると、松本のバントに対して中田の送球が乱れるタイムリーエラーが早速出現、4試合目にして初めて讀賣が先制します。その後1死1,2塁から亀井がセンターへタイムリー。これまでの3試合とは逆のスタートになります。



東野は走者は出しながらも3回まで無失点、そして3回裏、松本が四球で出塁すると盗塁を決め、小笠原、ラミレスの連打で1点追加、さらに亀井の内野安打のあと、こういうわけのわからないところで不思議な当たりを放つ「やわらさんのだんな」が打った瞬間に「行っちゃった」という当たり。こんなところでさすがに出るとは思わなかったグランドスラムで前半のうちに7-0。アッという間に終了モードとなってきます。



その後は4回にブランコがコツンとライトへ飛ばしたソロアーチ、続く5回に荒木がしぶといタイムリーを放って5点差にしますが、逆に6回、ラミレスが当たりそこねの投ゴロで追加点。6点差のまま、讀賣は5回途中の越智から、豊田、山口と継投もきれいに決まって回が進んでいきます。



9回は6点差ながらクルーン。1死後立浪が恐らく現役最後の打席、外の直球にバットを合わせるもレフトへの大きなフライ。PL出身、私がまだ高校野球も気合いを入れて見ていた頃から、本当に印象に残る選手の一人でした。同年代人として、心からお疲れさまでしたと申し上げたいところです。



試合は続く谷繁が三直に倒れて8-2のまま終了。讀賣の2年連続の勝ち上がりが決定しました。




これで日本選手権シリーズは日本ハム対讀賣、という対戦になったわけですが、この組み合わせと言えば、まだ昭和時代の1981年、藤田第1次政権時代の讀賣と大沢監督時代のハムによる「全試合後楽園球場シリーズ」以来となりますね。このときは西本の2完投の活躍で讀賣の勝利であったという記憶が残っています。まあ時代も本拠地も変わっていますから、全然違う戦いになるわけでしょうが。



讀賣は3年連続リーグ最高成績を上げながら、一昨年は中日に敗れ、昨年は選手権には出たが西武に敗れています。一方の日本ハムも、一昨年は選手権で中日を破ったが、昨年はリーグ3位から勝ち上がったものの最後に西武に敗れている、という状況です。どちらもこのシリーズで投打のバランスを「短期決戦対応モード」にきっちりと整えてきたように見えます。多分良い戦いになるでしょう。




で、始まるのは...来週の土曜日ですかあ...... もうWorld Series始まって2試合終わってるはずなんですが。向こうはまだ片方決まってないんですが...







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